貯めるポイントは、1〜2種類でいい

ポイント・ポイ活
みつける

キャンペーンを追い続けるより、普段の買い物と支払いをまとめるのが長続きのコツです。

自分に合うポイントを診断
P貯める → 使う出口まで決めると、期限切れや使い忘れを減らせます
01

メインを決める

生活圏に合うポイントを1つ選ぶ。

02

支払いをまとめる

対応カードやスマホ決済を組み合わせる。

03

すぐ使う

投資・買い物・支払いなど使い道を固定。

よく使うサービスで選ぶ

あなた向けポイント診断

5大ポイント

特徴を比べる

R

楽天ポイント

楽天市場、楽天カード、楽天ペイ、楽天証券など楽天サービスをまとめる人向け。

使い道:買い物・カード支払い・ポイント投資など
V

Vポイント

Oliveや三井住友カードを使い、対象コンビニ・飲食店をよく利用する人向け。

使い道:買い物・カード支払い・SBI証券など
d

dポイント

ドコモ、dカード、d払いを利用する人にまとめやすいポイント。

使い道:加盟店・携帯料金・ポイント投資など
P

Pontaポイント

auサービスやローソンを使う人向け。証券や旅行サービスにも広がっています。

使い道:加盟店・au料金・ポイント運用など
P

PayPayポイント

PayPay決済やYahoo!ショッピングをよく使う人向け。

使い道:PayPay対応店・ポイント運用など

やりすぎないポイ活

損をしない5つのルール

  1. 1
    ポイントのために不要な物を買わない

    10%還元でも、不要な買い物なら90%の出費です。

  2. 2
    期間限定ポイントから使う

    月に1回だけ期限を確認する習慣をつくります。

  3. 3
    カードを増やしすぎない

    管理できる範囲で、メインとサブの2枚程度に。

  4. 4
    交換手数料を確認する

    移行すると価値が下がる組み合わせもあります。

  5. 5
    キャンペーン条件を読む

    エントリー、上限、対象外、付与時期を確認します。

カード還元と組み合わせる →